カテゴリー  [夢記 ]

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カマキリ異常発生 

青、緑、黒、茶などの大小形様々なカマキリが家の中に侵入。
駆除してもキリがなく掃除機で吸ってもすぐ詰まってしまう。

夢辞典 「カマキリ」

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東京地下ダンジョン 

東京の地下には地表よりも巨大な地下都市が広がっていた。
移動は通路と地下鉄。
あらゆる場所がつながっていて来た道を戻れなくなった。

とある飲食店でトイレを借りたとき
手荷物を置き忘れ戻ろうにも戻れない。
戻ろうにも携帯もサイフもカバンの中。
家族にも連絡が取れず一人ダンジョンをさまようことになった。

巨大通路は治安が悪く内紛している場所もある。
戦闘が始まった。
身の危険を感じ、工事車両に乗り込み脱出。

夢だと分かりつつ夢を楽しむ。
起きればカバンは無事だと夢の中で知っていた。
夢日記のおかげかもしれない。

炎に包まれたユニコーン 

そこは現実ではない世界。
草原のような場所。
燃えている馬。額に角。
どうみても怪物。
自分には戦う力があることがなぜか分かっている。
自然に体が動くまま、
モンスターに突進した。

牢獄生活 

古い時代設定。
高校に進学。
友達と思い出をたくさん作ろうとするが、
入学式当日、度が過ぎた行為から懲罰房行き。
それが怖くて逃げる。
道路に飛び出し大型ダンプにひかれる。
気付くと見慣れぬ部屋。
埃っぽい。どこかの地下だろうか。
監禁されてしまう。
逃げようとしても無駄だと気づき抵抗をしなくなった。

もう何十年たっただろう。
顔にしわも増えた。
みんなどうしているだろう。
体力もない。
なんでこんなことに。
毎日の楽しみは定時に出てくる不味いメシ。
無いよりはマシだ。

時間も分からずいつものように寝ていると
人が来る気配。
必死にドアをたたく。
重機により壁の一部が壊れた。
ライトの明りが見える。
まぶしい。
私は助かった。

外に出ると時は50年以上も経過していた。
全然知らない景観だった。
人の顔も当然知らない。
大好きだった両親はもういない。
友達を訪ねようとあの忌まわしい学校にいってみる。
手掛かりをさがすと同窓会。
自分は死んでいた事になっていたらしい。
ふざけるな。
しかしなつかしさで怒りはすぐ静まった。
なにより穴ぐら生活で精神をコントロールする術が身に付いていた。

後日、食事を差し入れていた者と会う事ができ
彼女も軟禁されていた不遇なものだと知った。
年老いた二人はお互い見えない糸で結ばれていた。
余生は彼女と過ごしている。

私の一生は無駄だった。
しかし残された時間を大切にしようと誓った。

謎の学校と魔法使い 

なぜか母と同時に学校に通う。定時制?
下駄箱に鍵をかけ母と教室に向かう。
いろんな人種が通っていてグローバル。
中庭はにぎやかで、過ごし方がアメリカン。
明らかに初めてきた場所。

教室に着いたところで自分だけ用事が発生。
急いで来た道を戻る。
アメリカンな中庭も通る。
玄関に着いたところで下駄箱の鍵が無いことに気づく。
母が持っていたんだ。

また教室に戻るのが面倒で思案に暮れていたら
謎の魔法使いルックの二人組のチルドレン登場。
その一方が魔法で鍵を出してくれた。

魔法使いは丸いアイスをいくつか出すが
逆にアイスに口が生え術者をかじり始めた。
ドタバタが始まったところで抜け出し家に帰った。

夢の中に出てきた漫画 

劇中劇っぽいかんじ。

一つ目はジャンプ漫画風のグループ三つ巴バトル。
グループ名が漢字。舞台は日本の大都市。退廃雰囲気。
すごくリアルに誰かが描いたようだった。
グループのひとつのシンボルは「悪魔風女般若面」インパクト大。

二つ目はタイトルのみが出てきた。
書店で小さな女の子が元気よく「ナントカ!ください」と叫んでいた。
タイトルは使えそうなので伏せておく。

物語は序盤が原動力。
ここに怪奇、謎、異様な雰囲気があれば興味を惹くことができる。
スローンとマクヘールの謎の物語はおススメ。
これはどんでん返しの勉強になる。

惨劇と逃亡 

自分はある巨大な屋敷に使える使用人。
そこではたくさんの仲間達と陽気に日々を過ごしていた。
私と数名の仲間が休暇をもらえる日、
屋敷の中で事件が発生する。
私はどうしても故郷に帰らなければならない用事があった。
この事件により屋敷内数千人に容疑がかかり、一斉検問。
誰一人として逃げられない。

そこで芝居をして目をそらし抜け出そうと考えた。
事件のゴタゴタに乗じて逃げれないか。
練った策は、仲間同士でケンカをして同士討ち中に死者が出るという寸劇。
その死体(役)を処理しに運び出しながら逃げ屋敷を出るという寸法だった。
一世一代の大見えが仲間発信で開始された。
無事成功しいざ逃げる段階。
屋敷の警備兵に見つかってしまった。

「くそっこんなところで死んでたまるか」
警備兵がロケット弾を撃ってきた。
奴の緩慢な動きなら避けるのはたやすいがしつこい。
しかし迎え撃つわけにはいかない。
こちらには武器といえるものも無いし
第一、警備兵を殺してしまうと自分が犯人だというようなものだ。
ビルからビルに飛び移りオールドタウンの方までたどり着いた。
しつこいミサイル攻撃をかわしどうやら撒いたらしい。

我々5人名は散り散りになりながらも全員に「主君殺し」の汚名が着せられた。
こんな大事になるなんて。
私はとりあえず急用を済ませるため故郷へ急ぎながら
散った仲間を探す事にした。
全員同じ境遇なのだ。
刺客におびえつつ、犯人を探さなければならなくなった。
もしかしたら逃げた仲間の中に犯人が?
そんなことは無いと願いつつ旅が始まった。


※注:夢記だが脚色あり。

未来戦争、宇宙居住区で捕虜になる 

長いタイトルですがそのまんまです。
登場人物はリアル家族とその他大勢。
オカン、夢にまで出てくるな(^^;)。



未来の月だろうか。
ドーム状の居住区に家族で住んでいる。
分譲なので他にも大勢いる。
戦争が始まった。
月にいる我々の一部は捕虜というか
人質とされてしまう。
なんとか逃げようとするも失敗。
戦争は何年続いただろうか。
やがて見張りの敵兵と親しくなっていく。
けっこうナイスミドルなおじさん。
逃がしてはくれないのだが
いろんな話をした。
こちらの人質側の若い女性が
おじさんに恋をした。
二人はそこで結婚した。
みんなで祝福した。
戦争なんてやめればいいのに。
みんなでそう思った。

ルート無用マラソン 

二本立ての夢。

まずは、
街中を舞台にしたマラソン大会。
ルートを選ばず、とにかく目標地点に到達すれば勝ちというルール。
普通に持久走、トイレ休憩、食事などをしながら
建物内などで近道をして
なんと自分が優勝!
ゴールはどこかのビルの屋上。
さいごはそこで打ち上げ。

二本目は、
友だちとルームシェアで部屋を借りていて
そろそろ期限で出ていかなければならない設定。
場所は都会の下町。
自分だけ次の引っ越しを決めてコッソリ出ていくつもり。
住み慣れた街を後にし新しい生活が始まる感覚を思い出した。

逃走 

おそらくプリズンブレイクを見たせいで見た夢。

仲間三人で怪しい連中から逃げている。
追ってくるのは大男の大群。
体中タトゥーがはいっている。
我々は巨大なビルに逃げ込んだ。
とにかく上へ。少しでも逃げたかった。
とある部屋を見つける。
そこは隠し部屋のような場所で、
しばらく息を潜めた。
しかし奴らはその部屋直通のエレベーターで
上ってくるではないか。
すると私はエレベーターを停止する鍵穴を見つけた。
仲間に指示を出し鍵を探してもらう。
エレベーター停止寸前!というところで
ドアが開き
奴らが入ってきた。
待ち構えていた三人は数人を倒すが
あまりに多勢に無勢。
窓から脱出。
外からなんとか他のビルへ飛び移りながら逃げる。
理由も分からずに
逃走劇は続いた。

危険な連中 

ボクらは気ままに遊んでいるだけだった。
ドライブに飽き
町外れのオープンテラスがあるレストランで
空腹を満たし、ダラダラとした時間を過ごす。

そこにやつらが来た。
連中はおもむろに銃をぬき
ボクらに向けた。

親友Mが腕と胸を撃たれる。
ボクはオープンカーの助手席にいたのでひとまず難を逃れた。
Mに目を向けたがおそらく助からないだろう。

とっさに身をかがめ運転席にうつる。
この車はMの物だが、このさい考えている暇はない。
銃を持ったスーツの連中が乱射しつつ
こっちに向かってくる。
エンジンをかけ急発進して脱出に成功。

あいつらの目的がなんだったのか……
これから恐怖に包まれた生存競争が待っていた。

注:夢です

急激な退化 

全身がひどくうずき
皮膚は変色し赤紫に
鳥肌は形を変え
毛布の毛が変化したような
おぞましい鱗になっていく。
私は自分の姿が今後どう変わっていくか
おそろしくなり
考えることをやめた。

観光地は戦場 

前方の岩壁に空いた
無数の穴から顔を出したのは
オオカミ型モンスター。
ちょっと待て
ここは観光地のはずだ。
親兄弟、他の観光客もいる。
いきり立った数頭が飛び出す。
モンスターハンターなら
雑魚は大剣で一発だ
と考えが浮かび
現場にいたベルセルクの主人公風の人に
大剣を借りる。
その人は双剣を使っていた。
快く貸してくれたその大剣を拾い、
オオカミに切りかかる。
初撃は……
無惨に空を斬る。
おかしいな。
何度か空振りをするも
勘をつかみ始める。
ようやく……
当たった!!
真っ二つに斬れる。さすが大剣。
オカンが敵の影に気付く。
なにしてんだ!
オカンも協力してくれた。
しかしここは危険。早く逃げろ!
全員を出口に誘導。
現場の人々を
少しずつ後退させる。
私はベルセルクの男と即席チームを組み
きりのないモンスターの撃退をつづけたのだった。

ドーナツ屋で行列 

オープニングは007ばりスカイダイビング。
やったことないのに非情にリアルでこわい。
仲間に合図を送り降下地点を決める。
じょじょに地面が近付く。
着地。
民家の敷地らしい。
おばあさんが出てきた。
なんとなく沖縄っぽい。
移動することにした。
途中でショッピングセンターに寄る。
メシをどうしようということで
ドーナツ屋にならぶ。
えらい行列。
その間になんを買おうか考えた。
行列中にイザコザなんかもあった。
って言うしょうもない夢。

傷だらけの放浪者 

自分の住んでいる街
目的もなく巡回
手のひらが怪我をしている
病院を探さなきゃ
どこだっけ
ひたすら歩き続けた

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